海と光、空と緑が、やさしく明日を育む街
西部ガスグループpresents
街づくりコンセプト
子供たちをはぐくむ、こだちが美しい街。

さえぎるものない空の大きさが、まるごと暮らしを包み込みます

眼の前に青空が遮るものなく大きく広がっていると、気持ちまで伸びやかになってきます。
そんな爽快感に、「きらなみ」は、いつも包まれています。

立花山の朝日、都市に映える夕焼け。日中は、ずっと光が降りてそそぐ街です。

東エリアの象徴・立花山からの朝日、「アイランドシティ」越しの 夕焼け。そして、穏やかな水面に光る陽射し…。
ここは、いつも光輝く街です。


海と向かいあう暮らしが、隣りあう家族のこころの距離を近くします。

穏やかな内海を、まるごとプライベートビーチにする暮らしがはじまります。干潟の自然は、共生の象徴。この街のやさしさの証しです。

街全体を緑が囲む。かがやく緑にそよぐ風が、この街の癒しです。

「歴史・文化」があるがゆえに、奇跡的に残された周辺のゆたかな緑と、美しいハーモニーを奏でるように、ふんだんな植栽でこの街を彩ります。


ジョイナス JOYNUS

ふれあいの街づくりを通じて、お客様(User)とともに、私たち(Us)も歓び(Joy)合える住まいづくりを目指していきます。 そのため、3つのN[Nature(自然とのかかわり)Network(人とのふれあい)Next(次の世代へ)]を大切にしていきます。 Joy+N+Us= JOYNUS

きらなみ

立花山から昇る朝日が、博多湾の穏やかな海面の波をきらめかせる様子を街の名としました。
アイランドシティを茜色に染める美しい夕焼けの煌めきや、
きらめく都心へ波頭を越えて繋がる街の意味も込めています。

雁の巣

1889年(明治22年)4月1日の 町村制施行により発足した和白村において、雁の巣(がんのす)というのは、「以前からガンなどの渡り鳥の飛来地であった」ことから、この名が生まれたのだといわれています。その後、1960年(昭和35年)8月27日に福岡市に編入され、1972年(昭和47年)4月1日福岡市が政令指定都市へ移行したことに伴い、現在は東区の一地域となっています。

ふれあい
海、光、空、緑…。自然との近さが、住まう人々の心をつなぎ、コミュニティをつくります。
一家族では成し得なかったことも、好きなこと、大切なことを共にする仲間たちが集まれば、実現できる。
九州八重洲のコーポレートスローガン“ふれあいの街づくり”は、「ジョイナス雁の巣きらなみ」にも息づいています。

環境と共生する「エコタウン」だから、 環境にやさしい太陽光発電とエネファームを全戸に。

美しい自然環境と共生する街が、環境を壊してはいけない。そう考えて「きらなみ」は、「エコライフ」を街中で実践することにしました。創エネ設備として太陽光発電システムにプラスして、西部ガスエネルギーによるエネファームを全戸に標準仕様とします。太陽光発電+エネファームで、暮らしのCO2大幅削減とともに、光熱費もグンと削減できます。

太陽光発電 ENEFARM

セキュリティタウン

街中みんなが安心して暮らせる街をめざして、
ホームセキュリティとタウンセキュリティを導入。

「きらなみ」は、実績ある西部ガスリビングによるホームセキュリティとタウンセキュリティを導入します。警備員が街中を巡回パトロールします(不定期巡回)。緊急時には直ちに出動する迅速な体制の整備はもちろん、加えて日常的な細やかな目配りと気配りで、街を安全・安心で包みます。また、街の進入口をはじめとして4ヶ所に、監視カメラを設置。不審者が街に進入することがないよう昼夜を問わない映像監視を実施します。街ごと安全にすることが、暮らしの安全を確保するいちばんの近道です。

建築協定

街並みを美しく守る、「約束」があります。

美しい街並みを育て、守り続けていくために、福岡市が認可する建築協定を結んでおります。住まう方々が互いに思いやり、街を美しく保っていこうというやさしい気持ちが住む人みんなに育まれることが、このルールのいちばんの目標です。

統一外構

きれいな街並みに、きれいな樹を育てる。

統一外構がつくる美しい調和のなかに、家々があふれる個性を輝かせるとき、ここに住まうことへの愛着や誇りが高まっていきます。植栽計画では、別名「海照らし」や「ナンジャモンジャノキ」とも呼ばれるヒトツバタゴをはじめとした落葉樹、常緑樹、花の咲く樹、実のなる樹を選定し、植栽します。