子どもたちの成長を育む全22区画
西部ガスグループpresents
街づくりコンセプト

タウンコンセプト

子育ての理想をめざして、文教区に新しい街が始まります。

飯塚のこの地は、まるで子育てのためにあるような場所。
緑豊かな公園と学校に囲まれ、子どもたちを心身共に健やかに育てる環境が整っています。
ジョイナス飯塚「そだちの」は、そんな恵まれた環境から発想した街です。
のびやかで美しい街づくり、住まう人々のコミュニティを深める工夫など、
愛する家族を育み、未来へとその夢をつなげるために、「九州八重洲」 がお届けします。

town concept1 子育てを応援する街づくり

子育て世代の暮らしには、さまざまなふれあいが必要です。子供たちは、自然と親しみ、人と関わり合いながら成長。また同世代の親たち同士のふれあいも大切。緑豊かでゆったりとした街並みは、子供も大人も、安らぎの中でコミュニティを育てるものと考えます。

自然が家族と共に成長するまち

「そだちの」は、桜やツツジの名所である壮大な公園が近く、暮らしに四季折々の潤いを運んできます。家族みんなで散歩するのに格好の場所。また豊かな公園環境と調和するために、街の中にも緑の植栽を設け、潤いのネットワークをお届けします。

town concept2 小学校に隣接した恵みの文教区

子供はのびのび育てたいが、安全面には細やかな配慮をしたい。そんなご家族にも「そだちの」の暮らしはぴったりです。暮らしのすぐそばに小学校や公園があり、中学校も身近。目が届くエリアで、学び、遊び、育てられる贅沢がここにあります。

駅やバイパスに近い好アクセス

通勤通学の便利さは、家族に「ゆとりの時間」という恵みを与えてくれます。朝食をみんなで囲む余裕が生まれたり、それぞれの帰宅が早くなることで家族団欒の時間が増えたり。豊かな利便性は家族の絆をつなげ、さらに豊かにするものだと私たちは考えます。

自然を育て、個性を彩る。統一された外構計画

「そだちの」は、自然も暮らしも、共に成長する街です。そのための取り組みのひとつが、緑豊かなオープン外構。家の表情が映える、自然と調和したエクステリアプランを提案しています。また常緑樹をはじめ、花が咲く樹、実がなる樹など多彩な樹種にこだわり、四季を感じる植栽計画となっています。

オープン外構のイメージ

植栽計画のイメージ

イロハモミジ

シバザクラ

ハナミズキ

ヤマボウシ

「そだちの」は、“自然と人が育ちあう街”という想いを込めて命名しました。
学校や公園に囲まれた好環境と調和する、豊かな自然やふれあいのまちづくりを提案。緑や花、生き物たちが育ち、人と自然のいい関係、家族の絆、
そして住まわれる方同士のコミュニティも健やかに育つまちをめざします。

美しい街並みと和やかなコミュニティが育つ全22区画

子育て家族支援プロジェクト

家族の幸せってなんだろう?子育て世代にとって、家は子供の成長をはぐくむ場所。住まいにちりばめられた小さなアイデアで家族のコミュニケーションが深まり、笑顔があふれます。家づくりは、家族の幸せづくり―――。私たちは、明るくのびのび、良い子が育つ家づくりを提案します。

はぐくみ設計1 対面キッチン

料理をしながら、ダイニングテーブルに座った子どもたちとお話。LDK全体を見渡せるオープンなキッチンは、家族との会話があふれています。

家事をしながら会話も弾む




はぐくみ設計2 リビング階段

玄関から直接2階に上がる階段ではなく、リビングからの階段は、子育て家族には重要なポイントです。子どもたちの表情をみるだけでなく、子どもたちのお友達とも接する場所です。

「ただいま」も顔が見えると安心。


はぐくみ設計3 ファミリーコーナー

みんなが集まるリビングに、ファミリーコーナーを。ママはキッチンに、子どもたちはここで宿題、読書などなど。目が届く場所にいることで、家族の心はいつもつながっています。

同じ空間にいるだけで家族はつながる。